先日メモリが故障したiMacですが、やっと交換用のメモリが届きました。サポートに電話したのが5日なので、3日で届いたことになります。
メモリと静電気防止のリストバンドみたいなのが入ってて、自分で修理するスタイル。修理と言ってもメモリを刺すだけなので、すぐに完了して今のところ問題ありません(あったら困るけど)。
4GBメモリが復活したiMacは、Exposéも気持ちにゅるっと気持ちよくなったようなならないような。

それにしても本体底面に描かれている交換手順のイラスト、メモリの向き逆だと思う……
先日メモリが故障したiMacですが、やっと交換用のメモリが届きました。サポートに電話したのが5日なので、3日で届いたことになります。
メモリと静電気防止のリストバンドみたいなのが入ってて、自分で修理するスタイル。修理と言ってもメモリを刺すだけなので、すぐに完了して今のところ問題ありません(あったら困るけど)。
4GBメモリが復活したiMacは、Exposéも気持ちにゅるっと気持ちよくなったようなならないような。

それにしても本体底面に描かれている交換手順のイラスト、メモリの向き逆だと思う……
iPhoneのOpenGLにて、小さいテクスチャを拡大して描画する時の話です。テクスチャの描画にはglDrawTexiOESを使っていて、線形補完はナシ、つまりGL_NEARESTで描画したかったのです。
GL_TEXTURE_MIN_FILTERおよびGL_TEXTURE_MAG_FILTERはこのように指定しました。
glTexParameteri(GL_TEXTURE_2D, GL_TEXTURE_MIN_FILTER, GL_LINEAR); glTexParameteri(GL_TEXTURE_2D, GL_TEXTURE_MAG_FILTER, GL_NEAREST);
つまり、縮小時は線形補完、拡大時は最近傍描画というわけです。これで3*5の小さいテクスチャを100倍くらいで描画した結果がこれ。

iPhone シミュレーター

iPod touch
ご覧の通りiPhone シミュレーターは補完なしで希望通り描画されていますが、iPod touchではバリ線形補完かかっちゃってます。カコワルイ( ・∀・)
いつものようにXcodeでソースを書きながらPhotoshopで画像をいじったりなんかしたりしてたら、見たことないエラー画面に遭遇して一切の操作が効かなくなった。

指示通りパワーボタンを数秒間押し続けて電源を切ってから再起動したら、通常の起動音の後にけたたましい警告音が鳴っていっこうに進まない。ああ、これはやばい……と内心ドキドキしながらもう一度再起動してみたけどやっぱり同じ。パソコンを使っていて一番イヤな瞬間ですねぇ(>_< )
Objective-CでiPhoneの開発やってると、NSAssertでいろいろチェックするのはよくあるかと思います。
でもおいらはえせプログラマーなのでAssertを使うということに未だに慣れないです。なんかif文のノリで、条件式が真ならAssert内のメッセージが表示される、みたいに思っちゃっていっつも逆の式書いちゃいます……
で、リリース時はNSAssertは要らないのでそれらを無効にする方法です。ググっても英語でしか出てこなかったし。
審査に出していたRomlyの0.0.6が「適切なレーティングが設定されていない」ということでRejectされてしまいました。Romlyはブラウザなんで、レートは4+でいいと思ったんですよね。
困った時のBB2Cということで、既にレーティング付きで公開されているBB2Cを見てみた。
いつものこととはいえ、馬鹿なの?死ぬの?みたいな。やっぱりアップル嫌い。
Rejectのメールも「コンテンツに対しての適切なレーティングが設定されていない為、大変残念ながらこの時点ではApp Storeに貴社のiPhoneアプリケーションをリリース出来ません。」とか、すげー役立たずだし。
もっと必要な情報を教えてくれ。少なくともどのレーティングに引っかかったとかさー。
もー。