完全自作キーボードへの道2:Arduino Lチカ編

Arduino connected to the PC
前回、完全自作キーボードへの道の大いなる小さな一歩として、Arduino Micro他電子部品を買い揃えましたので、早速次のステップ「Lチカ」に挑戦したいと思います。
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完全自作キーボードへの道1:Arduino Micro購入編

Starting Arduino
夢の自作キーボードへの第一歩として、Arduinoを買いました! とっても可愛いパッケージで届きましたので、今回はとりあえず写真だけ。
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頑張ってGherkin 30 key Keyboardを作るぞ!【材料集め編】

BUILD LOG: Anti-climaticjally Sad Gherkin

まあ60%、40%ときたら、次はやっぱり30%かなということで。もちろんキーボードの話でございます。
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PS4「バウンド 王国の欠片」面白かったです。

バウンド 王国の欠片
最近キーボードの話ばかりなのでたまには違うジャンルのことを書きたいと思います。先月PS Plusのフリープレイで入手したPS4のゲーム「バウンド 王国の欠片」をクリアしました。
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40%キーボード徹底比較。MiniVan, Vortex CORE, Planck

Vortex CORE, MiniVan, Planck Keyboards
“40%”

テンキー、ファンクションキー、カーソルキーと取り去った後、数字の列まで取り払い、4列になってしまったキーボードを指します。
なぜそこまでしてキーを減らす必要があるのか…… 理由はさっぱりわかりませんが、見た目が可愛いのでMiniVan, Vortex CORE, Planckと次々に40%キーボードを購入しています。Massdropバンザイ。

というわけで、40%キーボードの中でも代表的なこれら3つのスペックを比較してみたいと思います。特にVortex COREはDIYの必要がなく、日本でも扱われていて非常に購入しやすいキーボードです。もし40%キーボードに挑戦したいと思っている方がいたら参考にして下さい!
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レトロタイプライター風Planck、ここに完成!

Planck TypeWriter
スタビライザーが合わない身の程をわきまえないHoltite Socketsの取り付けなど、難航したPlanckキーボードの組み立てがやっと完了しました。まだ直行配列に違和感がありますが、この記事もPlanckで書いています!
キーキャップにはタイプライター風のものを使い、レトロ可愛いキーボードに仕上がったと思いますので、写真で紹介させて下さい!
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iPhone5のバッテリーを自分で交換してみました

Replacing iPhone5 battery
いよいよiPhone Xテンが来月発売になりますね。楽しみであります。
一方、その数字だけ見ると半分となってしまいましたiPhone 5ですが、コンパクトで持ちやすく、画面上隅までしっかりと指が届いて使いやすいため、今でもベッドサイド端末として使っています。ところが、どうもホームボタンの効きが悪くなってきました。

 
 
iPhone5 battery swelling
本体をよく見ると…… 膨らんでる! およよよよ。
発売が2012年なので、5年使いました。今度発売されるiPhone Xも、Pixel 2も、どんなにキレイで先鋭的な端末も、2022年にはこうなってしまうという事でしょうか。諸行無常です。
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はんだ付け不要なHoltite SocketsをPlanckに導入!

Holtite Sockets Sizes
Planckの組み立てですが、スタビライザーの取り付けまで終わり、あとはキースイッチをPCBにはんだ付けするのみとなりました。しかし、どうやらキースイッチのホットスワップ(組み立て後のスイッチ交換)を実現するHoltite Socketなるものがあるらしいです。
あとから軸を交換できるというのはすごく魅力的なカンジがするので、導入に挑戦してみました。
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ぼくがかんがえたさいきょうのVortex COREキーボードレイアウト

Romly Super Ultra Strongest Vortex CORE Layout

MiniVanが自分にとって初めての40%キーボードでしたが、組み立てて満足、ほとんど練習もしませんでした。2個めの40%キーボードとなったVortex COREはMiniVanより若干キーが多く、これなら行けるかなとレイアウトをいろいろ考えた結果、日常使いで困らない程度にスムーズに使えるようになってきました。
まだ普段あまり使わないパイプ記号などで「どれだっけ」と一瞬考えてしまうことはありますが、「ぼくのかんがえたさいきょうの」Romly式レイアウトをご紹介します。
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続Planck組み立て、スタビライザーの取り付け。

Cherry MX Plate-mounted Stabilizer
前回、Planckキーボードを組み立てようとしたものの、Cherry MX Plate-mountedというスタビライザーがなく中断しました。
Banggoodで注文していたのですが、いつもの事ながらすぐに到着しましたので、早速取り付けたいと思います。
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