先日、Facebookのデベロッパが、iPhoneなんかやってられるかー!!と叫びましたが、それに続く者が現れました!
Airfoil Speakers Touchというアプリの開発者Paul Kafasis氏ですね。
こうして次々にiPhoneから退く開発者が出てくると、いよいよ面白くなってくるんですが、結局のところはエンドユーザの数が圧倒的なわけで、いかに優秀な開発者といえど、iPhone帝国の前では微々たる変化でしかないでしょう。
ところがですよ、来年のGoogle軍の進撃がちょっと楽しみすぎるじゃないですか。